【ノートPC】憧れの「Macbook」企業コンセプトって大切ですね

こんにちは。ヒロユキです。

今回は情報というより、話したい日記みたいになっちゃいました。

短めですが、ご了承ください。

憧れの「Macbook」企業コンセプトって大切ですね

「あれ」が、いよいよ発売ですね。

明日11月17日(火)に、話題の「あれ」がいよいよ発売ですね。
あれですよ!あれ‼
Macbook Air/Pro Apple M1チップモデル

出典:Apple(日本)

正直ずっとMacbookには憧れを抱いてます。

ぼく自身、初めてのノートPCは3年前の夏のボーナスで買った Lenovo(今も現役で使ってます)でした。

そのころは、「仕事で少しExcelやWordが使えればいいなぁ」程度の気持ちで買ったんですけど、色々とPC作業が増えるうちに欲が出てきました。笑

PCスペックには詳しくないのですが、Macbookにすると作業効率が上がりそうなのと、「何だかいい感じでカッコいい」っていうミーハーな動機です。笑

コンセプトって大切ですね。

けど、これってすごい事だと思いませんか?

Macbook然り、スタバや無印良品などは商品クオリティでは同等もしくはそれ以上(これは少し語弊がありますね)の競合がいるにもかかわらず、企業のコンセプトがしっかりしていることで、不動のブランド力を維持し続けています。

企業目線の技術や商品レベルにとらわれた、商品(サービス)開発ありきのコンセプトではなく、極限までユーザビリティに着目した「今、求められている」こと(もの)を見つけ出す力。

簡単そうに思えてとても難しく、コロナ渦の今の時代にとっても重要なことだと思います。

これはメディアでも同じで最近では、ユーチューバーの方々なんかが、その能力に長けてますよね。

ぼくも最近は買い物に迷ったらYouTubeのレビュー動画を見て参考にしています。どんな分野でも、やっぱり詳しい人の意見を聞くのが一番ですね。笑

新しいMacbookproを買うかどうかは、発売から数日様子をみてから最終ジャッジします。

もし購入したらこのブログで自慢すると思うのでお楽しみに。笑

それではまた。ヒロユキでした。

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